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インタビュー

ホーチミン市場の可能性を知らしめたパイオニア。「De Salita(デサリータ)」で話題沸騰中のロイヤルダイニングの取り組みとは

本社を置く国分寺をはじめ、都内を中心に30店舗の飲食店を展開するロイヤルダイニング(東京都国分寺、代表取締役 井上武夫氏)。同社は、世界的にベトナム経済に注目が集りだした2009年にホーチミンへ進出すると、日本での経験を武器に、瞬く間に市場を席巻した。現在では、バーベキュー酒場「De Salita(デサリータ)」で、現地の飲食シーンを牽引する企業として知られている。その軌跡は、どのようなものであったのだろうか。同社・本部統括マネージャーの張戸栄利氏に、ホーチミンでの取り組みについて話を聞いた。


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